2009年10月7日水曜日
【初回生産限定[特典DVD付4枚組]】20th Century LIVE TOUR 2009 HONEY HONEY HONEY/We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009
今回、トニコンには参加出来ませんでしたが、カミセンリスペクトのお兄さん達のライブは大変素晴らしいかったと聞いております。また、オーラスでのV6での「スピリット」やっぱり、この6人が揃うと最強です!
そして、カミコン!オーラス参戦してしまいました。6年ぶりに始動したカミコン…素晴らしかったです!
とにかく、「待ってました!」というファンと「待たせてごめんね!」と言わんばかりに歌に踊りに要所要所にファンサービスを盛り込んだライブを魅せるカミセンとの一体感が素晴らしかったです。
オーラスでの拍手喝采と涙は忘れられません!
あの感動を是非感じてもらいたいです。面白くて格好いいトニセン、可愛いくて格好いいカミセン、このDVDを観れば明日からV6が愛しくなること間違いなしです!
2009年8月11日火曜日
【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック
<Part1>は、各々のキャラ紹介と立ち位置を説明することが目的でしたが、<Part2>はいよいよ歴史に名高い「赤壁の戦い」の本番です。ここではおもに<Part2>の感想を記そうと思います。
冒頭は睨み合いから始まります。大船団を従えて赤壁に侵攻して来た曹操は、まず蔓延する疫病に倒れた自軍兵士の遺体を船に積み、連合軍が待機する対岸へと意図的に流す作戦に出ます。つまり、ウイルス攻撃です。
そして原作の「三国志」にも記されている孔明の“10万本の矢”のエピソードに代表される、連合軍サイドのまさに理に適った戦法と、ひたすら物量のパワーで押しまくる曹操軍の攻防が、最後まで緊張感を維持します。特に、風向きの変化を計算に入れて連合軍が放った“火の玉攻撃”が、風に煽られて2000隻の軍艦を炎で包み込んで行くクライマックスは、並みの戦闘シーンのレベルを越えて、それにつづく肉弾戦と共に迫力満点でした。
また、曹操の目的が自分であることを知って単身敵地に向かう小喬のサクリファイス、ミッションを携えて男に化け、曹操軍に潜入した尚香の悲劇を孕んだ純愛、等々、女たちが戦いの中で果たす役目も、<Part1>に比べて遥かに大きいと思いました。
本作はただの戦闘スペクタクル映画を超えた、心を動かされる壮大な歴史ドラマでした。
2009年8月5日水曜日
レッドクリフ Part II -未来への最終決戦- スタンダード・エディション [DVD]
トニーレオン 金城武の好演と近代的解釈をまじえてすっかり衣替えのようだが
案外しっかりとストーリーはできている。とにかく一大スペクタクルである。
あの戦いの場は誰でもエキサイトし悲しい定めでは泪がこぼれる。
この夏の目玉であろう。
ぜひ俳優達の汗と努力の結晶でできたこの作品を楽しんでください。
推薦いたします。
2009年7月9日木曜日
ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]
当時マイケルにそれほど興味はなかったのですが、NHKで放送されたこのライブを観て
衝撃を受けました。
ステージ下から飛び出す登場シーン、観客の爆発的な熱狂、重力を感じさせない唯一無二の
ダンス、独特のビブラートをきかせた超一流のボーカル、素晴らしい楽曲の数々…。
こんなカリスマ性を持った凄い人がこの世にいたんだと改めて知ると共に、ライブの既成概念
を粉々に壊されました。
そしてビデオに録画したこのライブをすり切れる程観て、その後2度目の「Dangerous Tour」
で福岡ドームに来日した際、そのライブを実際に目の当たりにした時の感動は今でも忘れる事
ができません。
この映像時、マイケルは33、4歳でしょうか。一番脂が乗り切っていた頃だと思います。
とにかく最初から最後まで宝石箱のようなライブ、一人でも多くの方に観ていただきたいです。
マイケル・ジャクソンという不世出の天才と同時代に生き、彼の音楽に触れられた事に感謝します。
50年間本当におつかれさまでした。どうか安らかにお眠りください…。
2009年7月1日水曜日
ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]
かなり良い内容のDVDだと思います。
放送されていなかったパンサーverが見れるというのは
素晴らしいですね!
マイケルの事をまだあまり知らなくても、有名な
「Beat It」や「Thriller」等も入っているので、
十分楽しめると思います。
「マイケル」について知るにはぴったりのDVDです。
2009年6月8日月曜日
CLANNAD AFTER STORY 7 (初回限定版) [DVD]
今まで見てきた中で、とても感動しました。家族・友情・愛、色々なことを考えされてくれる作品だと思います。私はこの作品で、何十回も泣いてしまいました。
本当に良い作品と巡り合い、私は幸せです。
皆さんにも感動して頂ければと思います。
2009年5月21日木曜日
坂本真綾LIVE TOUR 2009 “WE ARE KAZEYOMI!” [DVD]
こんなに自分に(作品としても)素直に向き合えるアーティストは珍しいのでは…。
エスカフローネからのファンですが、彼女の成長、そして自己表現の壁がこのライブの日、突き抜けたと感じ、自分のことのように涙しました。
人間としても、アーティストとしても魅力たっぷりな彼女の気持ちがしっかり詰まった DVDになることを願い、とても楽しみです!
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