2009年10月7日水曜日
【初回生産限定[特典DVD付4枚組]】20th Century LIVE TOUR 2009 HONEY HONEY HONEY/We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009
今回、トニコンには参加出来ませんでしたが、カミセンリスペクトのお兄さん達のライブは大変素晴らしいかったと聞いております。また、オーラスでのV6での「スピリット」やっぱり、この6人が揃うと最強です!
そして、カミコン!オーラス参戦してしまいました。6年ぶりに始動したカミコン…素晴らしかったです!
とにかく、「待ってました!」というファンと「待たせてごめんね!」と言わんばかりに歌に踊りに要所要所にファンサービスを盛り込んだライブを魅せるカミセンとの一体感が素晴らしかったです。
オーラスでの拍手喝采と涙は忘れられません!
あの感動を是非感じてもらいたいです。面白くて格好いいトニセン、可愛いくて格好いいカミセン、このDVDを観れば明日からV6が愛しくなること間違いなしです!
2009年8月11日火曜日
【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック
<Part1>は、各々のキャラ紹介と立ち位置を説明することが目的でしたが、<Part2>はいよいよ歴史に名高い「赤壁の戦い」の本番です。ここではおもに<Part2>の感想を記そうと思います。
冒頭は睨み合いから始まります。大船団を従えて赤壁に侵攻して来た曹操は、まず蔓延する疫病に倒れた自軍兵士の遺体を船に積み、連合軍が待機する対岸へと意図的に流す作戦に出ます。つまり、ウイルス攻撃です。
そして原作の「三国志」にも記されている孔明の“10万本の矢”のエピソードに代表される、連合軍サイドのまさに理に適った戦法と、ひたすら物量のパワーで押しまくる曹操軍の攻防が、最後まで緊張感を維持します。特に、風向きの変化を計算に入れて連合軍が放った“火の玉攻撃”が、風に煽られて2000隻の軍艦を炎で包み込んで行くクライマックスは、並みの戦闘シーンのレベルを越えて、それにつづく肉弾戦と共に迫力満点でした。
また、曹操の目的が自分であることを知って単身敵地に向かう小喬のサクリファイス、ミッションを携えて男に化け、曹操軍に潜入した尚香の悲劇を孕んだ純愛、等々、女たちが戦いの中で果たす役目も、<Part1>に比べて遥かに大きいと思いました。
本作はただの戦闘スペクタクル映画を超えた、心を動かされる壮大な歴史ドラマでした。
2009年8月5日水曜日
レッドクリフ Part II -未来への最終決戦- スタンダード・エディション [DVD]
トニーレオン 金城武の好演と近代的解釈をまじえてすっかり衣替えのようだが
案外しっかりとストーリーはできている。とにかく一大スペクタクルである。
あの戦いの場は誰でもエキサイトし悲しい定めでは泪がこぼれる。
この夏の目玉であろう。
ぜひ俳優達の汗と努力の結晶でできたこの作品を楽しんでください。
推薦いたします。
2009年7月9日木曜日
ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]
当時マイケルにそれほど興味はなかったのですが、NHKで放送されたこのライブを観て
衝撃を受けました。
ステージ下から飛び出す登場シーン、観客の爆発的な熱狂、重力を感じさせない唯一無二の
ダンス、独特のビブラートをきかせた超一流のボーカル、素晴らしい楽曲の数々…。
こんなカリスマ性を持った凄い人がこの世にいたんだと改めて知ると共に、ライブの既成概念
を粉々に壊されました。
そしてビデオに録画したこのライブをすり切れる程観て、その後2度目の「Dangerous Tour」
で福岡ドームに来日した際、そのライブを実際に目の当たりにした時の感動は今でも忘れる事
ができません。
この映像時、マイケルは33、4歳でしょうか。一番脂が乗り切っていた頃だと思います。
とにかく最初から最後まで宝石箱のようなライブ、一人でも多くの方に観ていただきたいです。
マイケル・ジャクソンという不世出の天才と同時代に生き、彼の音楽に触れられた事に感謝します。
50年間本当におつかれさまでした。どうか安らかにお眠りください…。
2009年7月1日水曜日
ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]
かなり良い内容のDVDだと思います。
放送されていなかったパンサーverが見れるというのは
素晴らしいですね!
マイケルの事をまだあまり知らなくても、有名な
「Beat It」や「Thriller」等も入っているので、
十分楽しめると思います。
「マイケル」について知るにはぴったりのDVDです。
2009年6月8日月曜日
CLANNAD AFTER STORY 7 (初回限定版) [DVD]
今まで見てきた中で、とても感動しました。家族・友情・愛、色々なことを考えされてくれる作品だと思います。私はこの作品で、何十回も泣いてしまいました。
本当に良い作品と巡り合い、私は幸せです。
皆さんにも感動して頂ければと思います。
2009年5月21日木曜日
坂本真綾LIVE TOUR 2009 “WE ARE KAZEYOMI!” [DVD]
こんなに自分に(作品としても)素直に向き合えるアーティストは珍しいのでは…。
エスカフローネからのファンですが、彼女の成長、そして自己表現の壁がこのライブの日、突き抜けたと感じ、自分のことのように涙しました。
人間としても、アーティストとしても魅力たっぷりな彼女の気持ちがしっかり詰まった DVDになることを願い、とても楽しみです!
2009年5月20日水曜日
LIVE IN PARIS [DVD]
パッケージもかっこいいし収録曲も最高だしもう言うことなしですね!!
パリでライブやるなんてやっぱ日本一のバンドですね!!!!
VAMPSもかっこいいし!!!
hyde ken tetsu yukihiroみんなカッコ良すぎ!!!!!!!!!!
2009年5月15日金曜日
ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO [DVD]
とくに嵐ファンでもなく、ヒット曲が多いので、歌聞きたさに購入したのですが、気が付けば嵐の魅力にすっかり飲み込まれてしまいました。
最近ドラマやバラエティーで活躍中のメンバーたちですが、やっぱり歌っている姿が一番ステキですね。
それに何より嵐はとても仲良しなのが印象的でした。
これ見よがしの仲のよさでなく、とても自然に繋がっている様子を感じて好感がもてました。
それに、今まであまり気にしていなかった大野くんが、歌は上手いし、あののんびりしたやりとりがお茶目で、それでいて後ろから嵐をしっかり支えているような存在感があり、やっぱりリーダーなんだなと新たな魅力を感じました。
2009年5月14日木曜日
Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』
PerfumeのDVDは、ビター、gameともに購入し、とても良くて満足していましたが、この武道館のライブは、最高の出来といってもいいくらいの感動があります!
今後これ以上のライブができるの?と思うくらい、感動のステージばかりです。
歌もダンスもほんとに良くて、何回聞いても飽きません。
NHK放送時には、はいってなかったedgeの振付も凄すぎますし、私が大好きなplastic smileも入っていて、NHK放送分を50回以上はみていたのにもかかわらず、飽きません!
むしろひたむきさが伝わってきて、感動して泣けます。
2009年5月13日水曜日
ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A [DVD]
セットリストが1stアルバムの曲や、今までライブで披露された事がなかった曲など、ファンなら楽しめる内容になってると思います。
去年同様で後ろのお客さんまで楽しめるようになってるステージ構成で、しかも本編とアンコールで3時間半と過去最長ライブだと思います。
手の怪我で演出の変更等があったみたいですが、凄く素敵なステージでさすがファンを裏切らない浜崎あゆみだなと思いました。
これからもいつまでも変わらないあゆで居てほしいです。
2009年5月11日月曜日
いっしょにとれーにんぐ [DVD]
これはアニメ好きにはいいかもしれませんね。
かつ煩悩で体を鍛える。脱衣麻雀するために麻雀覚えるのと同じような物です。
飽きないように毎回やる回数なども変わってくるらしいので期待したいと思います。
実際やってみましたが初心者でもできるように回数少な目です。
また飽きがこないように服装が違うバージョンなどもあるのでいいです。一部分を集中してしたいときはその為の映像も用意されています。
2009年5月6日水曜日
ブルーノートブルース忌野清志郎 LIVE at Blue Note TOKYO [DVD]
これはメインが日本武道館での完全復活祭の後にブルーノート東京で行われたライブで、少人数の観客を前に武道館の時とはまったく違うプログラムで演奏されました。
本人も肩の力が抜けて本領発揮といった印象を受けます。
「完全復活祭日本武道館」のDVDを持っていて、本作品の購入を迷われている方がいたらぜひこれも購入されることをおすすめします。
それでも「本当はそれほどファンじゃないんだよな」という音楽ファン、ロックファンのあなた、ジョン・レノン音楽祭2007の「マザー」と「イマジン」の2曲のために買っても 損はしません。
本当にすごいですよ。
2009年5月5日火曜日
忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館 [DVD]
1年半以上に及ぶ病気療養を経て、完全復活祭と題して2月に行われた武道館でのライブDVDです。
ライブでよく演奏されるナンバーが数多く収められています。
RCの活動休止後もなにかと一緒に活動しているギタリストのチャボが今回も出演していますが、いつも控えめでシャイな彼が、今回は清志郎の完全復活祭を中心になって盛り上げてまとめている様子に心打たれるものがありました。
また、今回同じくRCサクセションのドラマー新井田耕造も参加しているので、古くからのファンにとっては感慨ひとしおだと思います。
仲間と、開場を埋め尽くしたファンと一緒の完全大復活祭。
「スローバラード」、そして「よォーこそ」は圧巻。
とにかく見て聴いて確かめましょう!
たしかに、ほんとに、確実に、完璧な「完全復活」してるから。
おめでとう、清志郎!!
2009年4月26日日曜日
ウォーリー [Blu-ray]
見終わったあとのホッコリ感が実に心地好かったです。
笑いと泣きが綺麗につめこまれた佳い作品でした。
ウォーリーやイヴといったロボットたちは「話す」単語が極端に少ない分、細かい仕草や声色を駆使して感情が表現されていたりします。
もしかしたら子どもよりも大人の方が深く楽しめるかもしれません。
もちろんピクサーならではの小ネタも満載。オススメです。
もしDVDにするかブルーレイにするかで迷っていらっしゃるなら、是非ブルーレイで。
モノの質感や空気感まで堪能しちゃってください……!
楽しさ万倍、間違いなしです。
2009年4月25日土曜日
いっしょにとれーにんぐ [DVD]
見た目は可愛らしいのに中々ハードなプレイを要求されます。
一心不乱にメニューをこなし、フィニッシュした時には画面が真っ白になっていました。
でも何だか気持ちいいんですよね。彼女といっしょなら何度でも出来そうです。
2009年4月23日木曜日
Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』
内容についてはもう表現のし様がありません。
「ありがとう以上の言葉があれば」は私たちの気持ちでもあります。
その瞬間に立ち会うことが出来た気持ちは、見終わった誰もが胸に去来することでしょう。
■□■ これからご覧になられる方へ ■□■
2枚組ですが、オススメは特典DVDからの鑑賞です。
武道館に至るまでの奇跡の軌跡をイイ感じでダイレクトに共有でき、その上で本編をお楽しみ頂けます。
時間があれば、「特典」→「本編」→余韻をもってまた「特典」ループがベターですw
あと、映像がにじむように見える瞬間がありますが、おそらくは至近距離の撮影でドラムのキックの音圧でビビリが出ているように思います。逆手にとって、ヘッドホンなどで大音響で鑑賞されるとさらに臨場感が沸きますのでぜひどうぞ。(もしかするとその効果を狙って・・・?)
2009年4月20日月曜日
いないいないばぁっ! ~おひさまとダンス~ [DVD]
今日届きました!
さっそく1歳半の娘に見せました。
ワンワン、ことちゃん、うーたんが大好きでこのDVDにはたくさん三人の良さがつまってます!!
テレビに釘付けで私も助かります(^O^)買って本当に良かったです!
2009年4月18日土曜日
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE 【通常版】 [Blu-ray]
追加にある映像は説明部分の追加だけではなく戦闘部分も追加修正しておりさらにBDのため性能を発揮できる環境ならキャラのそばかすまでリアルに感じながら観賞出来ます。
DVDでも満足してましたが技術の進歩は凄いですね。よくみると作品内でも映像レベルが違うので新作つくってくれたらなとは感じます。アニメOVAもなかなか良いです。
2009年4月15日水曜日
Hello!Project 2009 Winter 決定!ハロ☆プロアワード’09~エルダークラブ卒業記念スペシャル~ [DVD]
ハロプロには物語がある。ドラマがある。普通の女の子がオーディションを受け、夢をかなえ、後輩が続く。そしてそれにファンがあこがれ、ともにパフォーマンスを楽しむ。そのリレーの連続なのである。
そのハロープロジェクト創設以来のメンバーがついにハロプロを卒業し、後進に道を譲る。来るべき時がついに来たのだ。聖地横浜アリーナでの大迫力の公演をポリュームたっぷりに収録したのが本DVDだ。
新進気鋭メンバーの新曲はもちろん、輝かしい歴史を飾った名曲の数々に歓声が上がる。
特筆すべきはたんぽぽや、近年まれに見るオタ芸大会となったロマンティック浮かれモードであろうか。(私事で恐縮だが、通路席なので床に這って打ったものだ。)
涙のお別れだが、これはそれぞれの新たな旅立ちの約束なのだ。
2009年4月14日火曜日
EXILE LIVE TOUR "EXILE PERFECT LIVE 2008″ [DVD]
今回のLIVE DVDの一番の見どころは、新ボーカルのTAKAHIROが、徐々にEXILEに慣れてきて、良い雰囲気にもなり、歌唱力も相当上がってるので、聞いてみる価値ありです。
さらに、2008年のPERFECT YEARの最後を飾る、ドームツアーのLIVE映像ですから、EXILEの2008年が十分に伝わってくる最高のものになっています。
ただ、映像の切り替えが早くて、多少見づらい部分もありますが、ボーカルの歌唱力、LIVEの構成などは、PERFECTです。
収録曲も、数々の名曲から選び抜かれた曲が収録されているので、誰が見ても、1曲1曲が楽しめる作品になっています。
買って絶対に損することは、ないと思います。
2009年4月12日日曜日
昭和八十三年度! ひとり紅白歌合戦 [DVD]
テレビの中継で見ましたが、自分自身そんなに熱心な桑田さんファンじゃないんですけど、その内容の素晴らしさに感激しました。
日本のポップミュージック史の重要人物の一人が自らその歴史をレビューして尚且つしっかりと見ていて楽しい内容というのが良いです。近年のカバーブームの真骨頂登場という所でしょうか。
ご自身は「私だけが楽しいということになりそうで心配」とMCで言っておられましたが決してそんな事ないと思います。
様々なタイプの楽曲が並ぶにもかかわらず違和感無く演奏されるバックミュージシャンの方々のプロの技量も聴き所です。
2009年4月10日金曜日
イヴの時間 act03:KOJI & RINA (数量限定生産) [DVD]
コレクションに値する作品ではないでしょうか。
たまたまBSで見た作品紹介番組での画像を見て01,02と購入。
色彩も良く、描き込みもストーリーも、接点を持とうとする登場人物達の揺れる心理を丁寧に追っていて好印象です。
act04も期待しています。
2009年4月8日水曜日
2008.09.07 STUDIO COAST [DVD] ELLEGARDEN
「だまってろ!」 まさかそんなこと言われるとは思わなかった。笑い飛ばす感じではなかった。
あの日は何か違っていたんだろう。暑くて外は雨が降りだした。外には大勢の人。歴史的夜には決してふさわしくなかったのかもしれない。
でもらしいっちゃらしいのかもしれない。予定調和ではないからこそである。ライブを壊しかねない一言。その後冷静になって語った言葉とは…
参戦できたことに感謝。そしてまた帰ってくることを願うばかりである。
2009年4月7日火曜日
ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]
待ちに待ったJeffBeck初のオフィシャルなDVDです。
LiveHouseでの映像ということもあり細部まできれいに撮影されていて4人のバンドの間合いの取り方や息遣いまで撮影されていてまるでその場にいるような感覚を味わえました。
本当にうれしい作品です。4人のプレイヤーの息がとても合っていて2007CrossroadFesよりだいぶリラックスしているように感じます。
先日埼玉スーパーアリーナでのエリッククラプトンとのジョイントも行きましたがこのDVDでの二人のプレイもすばらしいです。
「ロックギタリストには2種類しかいない、ジェフベックとジェフベック以外だ。」
この言葉を実感させられるJeffBeckの多彩なプレイのオンパレードです
とにかくすべてのギタリストは必見のDVDとなるでしょう。
2009年4月6日月曜日
大輔宮川のすべらない話2 [DVD]
とにかく笑いました。
他の方も言うように、ほとんど下ネタ(笑)
この雰囲気は、本家の開始当初を思わせます。
最近はないネタの自由度、開放感、好きですね~。
下ネタ大好きって訳じゃないけど、ぶっちゃけた感じはたまらない。
やっぱ深夜枠(かCS?)でやってこそ、すべらない話かと。
普通ネタは宮川大輔のストーブの話、
RGのプロレスネタが傑作でした。
最近の本家より笑えます、オススメです。
2009年4月4日土曜日
Sound Horizon 6th Story Concert「Moira」~其れでも、お征きなさい仔等よ~LIVE DVD 初回限定盤
ついに発売となる“Sound Horizon”の第六の地平線“Moira”。
其れは、運命と謂う壮大なテーマを元に、他の地平線へと繋がる物語(Roman)を紡ぎ出す、美しくも悲しき神話。
――運命に抗う事、運命を受け入れる事、運命を殺める事、運命に捧げられる事――
運命に翻弄されし、“運命の双仔”は様々な定めに引き裂かれてしまう。嗚呼……其の先には、どんな“運命(Moira)”が待ち受けているのか……。
『――貴方は貴方の地平線を目指して、お往きなさい……』
2009年4月3日金曜日
ティンカー・ベル [DVD]
私と息子は結構気に入って何度も見ました。
友人はウォーリーを完全否定してましたがティンカーベルは楽しかったと言ってました。
私はウォーリーも見て面白かったのでこちらと両方買いたいです。
子供にはティンカーベルの方がストーリーが判りやすいんだそうです。ウォーリーのストーリーはどちらかというと大人向けって感じです。
2009年4月2日木曜日
モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.6 ゴールデン常磐線SP&シンガポール[DVD]
ついにモヤさまDVDの続編が発売決定!! いや~、待ってました。感動です。
この6巻は2007年秋のゴールデンSPとシンガポール編が収録されています。
シンガポールの方はとても海外ロケとは思えないユルユルの深夜番組テイストがハマります。まだ見たことがないという人は是非。絶対癖になります。
特に東京在住の方にオススメです。関西人のこの私もまんまとやられました。
ついでに既刊の1~3巻もサイコーです。とにかく面白いです。大好きです♪
2009年4月1日水曜日
ROCK'N'ROLL SHOW 2008 [DVD] Superfly
先日行われたsuperflyのファンクラブイベントでDVD発売が発表された。
2枚組でツアーやオフショットがてんこ盛り…待ちに待った映像作品!!
09年4月からはめざましテレビのテーマソングを歌うことになり、今ノリにノッてる彼女。
このDVDでまたファンが増えてビッグになると思うと嬉しいような寂しいような…笑
2009年3月31日火曜日
ストライクウィッチーズ 限定版 第1巻 [DVD]
美少女アクションは所謂「隠す」のと「見せる」タイプに分かれますが、本作品は大胆に魅せる事にこだわりがあります。
空中という絵的に自由度が高いフィールドで、美少女キャラの体温が感じられるほどの間近なカメラワークを上手く利用し、緊迫や興奮を演出しています。
くだけて言うとエロカッコイイ空戦が見所です。
2009年3月30日月曜日
あらびき団 第1回本公演 [DVD]
DVD用の撮り下ろしでしたが、放送版と変わらぬノリでテレビ放送のファンなら損はさせません。
ラオウに対して不意に言ったひと言がDVD特典映像へ飛躍したりするライブ感はサイコーです!!
百聞は一見にしかず。
買って後悔は致しません!
2009年3月27日金曜日
アメトーークDVD3
「中学の時イケてない芸人」
これは僕自身も中学の時イケてなかったので、共感できる部分が多々ありました(笑)
中学の時にイケてた人は悲し過ぎて笑えるかな?
笑い飯の西田さんが特におもしろいです!
「餃子の王将芸人」
王将に行ったことがない人は、コレを見たら王将に行きたくなると思います。
ただ王将を紹介するじゃなく、芸人さんが王将にからめて笑いを誘います。
夜中に見たら腹が減ってしょうがないです。
「江頭2:50ひとりゲスト」
追い詰められて爆発する江頭ワールド。
これはエガちゃん好きにオススメ!
エガちゃんが苦手な方は絶対に無理です。
「山崎邦正乱入」
これは伝説。
やさしく見てあげて下さい。
個人的オススメは江頭2:50です。
2009年3月26日木曜日
アメトーークDVD2
このアメトーークDVD2買いです。
まずは「高田純二と絡みやすい仲間たち」高田純二が仲間たちとおもしろいテキトートークを繰り広げます。
この回は高田純二さんのテキトーが中心だから、高田純二さんが好きか普通ならOK。
「ホテルアイビス芸人」個人的には黒田さんを嘘つきにしたてあげる所が好きです。
ホテルアイビスに行き、蛍ちゃんがウォシュレットを使うとこもオススメです。
「中川家&次長課長 即興コント」これはおもしろい。とにかく見て!
2009年3月25日水曜日
アメトーークDVD1
3巻同時発売の中では、個人的に1巻目がオススメ。ガンダム芸人と家電芸人においては、好きな人にはそれだけの為に購入しても損はしないぐらいの面白さです。
しかしまだまだ番組でやった面白い企画(ジョジョの奇妙な芸人、雛壇芸人、華の昭和47年組、ドラえもん芸人、ドラゴンボール芸人、エヴァンゲリオン芸人、昭和プロレス芸人、昭和のアニメソング芸人などなど)が沢山あるので、今後も続々と発売してほしいです。
とにかく出し惜しみみたいな事だけは辞めてほしいと願っています。
あと一つ気になっているとしたら、終始グダグダだった油揚げ芸人をDVD化するのか気になっています(笑)
2009年3月22日日曜日
内村プロデュース~俺チョイス 内村光良~俺チョイス [DVD]
一 劇団プロデョーヌ(本番なし強化合宿など)
二 NO PLAN(レコーディング風景)
三 裸祭り だるまさんが転んだ大全集
四 芸人 帰郷シリーズ
俺チョイス全部買いました。
人気企画ばかりが194分というボリュームで入っています。
もともと出ていた円熟期までのシリーズよりお得感がすごいかも。
値段が安いし大満足でした。
2009年3月17日火曜日
ドリームス オブ 東京ディズニーリゾート25th アニバーサリーイヤー マジックコレクション [DVD]
パークでは、もう発売されてます。
ショーやパレードのDVDは上手くまとめられてると思います。
今、やってるドリームスウィズインやドリームカンパニーも入っていたのは驚きでした。
プリマ、クール、ボンファイヤー、ハロウィン、クリスマスなど・・・。 25周年のパークの思い出が蘇りました。
コメンテーターに石井竜也と名前忘れましたが女性が吹き込みをしていました。
魔法の鍵つながりでしょうね(笑)
ショーまるごとのスタドリとテーブルはよかったです。
カメラワークスもいいと思いました。 買って満足です。
2009年3月16日月曜日
内村プロデュース~俺チョイス 出川哲朗【完全生産限定盤】 [DVD]
出川とふかわのDVDは限定なので、全部集める人は早めに買うべきです!
この二人はずっと内Pでは良い意味で扱いが雑だったので、今回も限定発売なんでしょう。
その辺りも内Pの愛情が感じられます(笑)
2009年3月14日土曜日
内村プロデュース~俺チョイス 内村光良~俺チョイス [DVD]
一 劇団プロデョーヌ(本番なし強化合宿など)
二 NO PLAN(レコーディング風景)
三 裸祭り だるまさんが転んだ大全集
四 芸人 帰郷シリーズ
俺チョイス全部買いました。
人気企画ばかりが194分というボリュームで入っています。
もともと出ていた円熟期までのシリーズよりお得感がすごいかも。
値段が安いし大満足でした。
2009年3月11日水曜日
Ringo EXPO 08 [DVD] 椎名林檎
今回はライブというより“SHOW”という言葉のほうが合っているかも。
行った方なら分かるとおもいますが、髪型、衣装替えの回数が多かった!
その他にも、素晴らしい演出がありました。
選曲も過去のアルバムから最新のアルバムまで網羅した選曲でした。
見所満載すぎるライブです!
この値段では安すぎます!!!
かっこいい林檎さんも可愛い林檎さんも、これ一枚で見れます。
2009年3月10日火曜日
YUKI concert New Rhythm Tour 2008 [DVD]
5-starでの不満要素を改善した一枚。
ライブ映像はノーカット(一部編集が加えられています)
DISC2枚に内容をきっちり分け、それぞれに浸って楽しめます。
そして好評だったJOY Tourを上回ると言える程の出来栄えと実感しています。こんな「舞い上がれ」が‥、思わずニヤニヤしてしまう部分までギッシリ詰まっています。
演出に至ってもMC達人なYUKIを十二分に活かしたMCを楽しめます。
LIVEではお馴染みの惑星に乗れ、rainbow st.、も更に進化して盛り上がれる内容です(特にrainbow st.勢いが半端じゃないです)。今回もYUKI、走ります!飛びます!ジュンも格好が良い!
JOYも更なる完成度も見せ、最高級の味を見せます。
アンコールは汽車に乗って、歓びの種。
新曲ランデヴーも同時発売ですが、この汽車に乗ってからランデヴーに続いているのかなと思います。
余談ですが、今回のステージデザインや照明がDAFTPUNKの「ALIVE2007」に激似です!!あれっ!?ここでもピラミッド大作戦が?なんて。
何は兎も角、これは定価を払っても大満足できる作品に仕上がっています。
買って損は無しというよりも、買わなければ損ですよ。それぐらいなんです、この作品は。
2009年3月5日木曜日
Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』
念願の武道館ライブ。
長い下積みを経験してきた彼女達には、ポッと出のアイドルより何倍も感慨深いライブになったでしょう。
BSでもダイジェストで放送されましたが、見逃した方や見直したい方は必須。また初めてご覧になる方やerfumeをあまり知らない方でも存分に楽しめるライブになっていると思います。
DISC2には、当日までのメンバーを追った映像や、舞台裏などの未発表映像も収録されているみたいなのでそちらも非常に楽しみです。
2009年2月27日金曜日
CHRONICLE 4 [DVD] L’Arc~en~Ciel
あいかわらず完成度が高いです。
今回は、伝統芸能紹介のドキュメンタリーと来ましたか。
染物技師、銭湯絵師、ミクロ芸作家、花火絵師、寿司職人、提灯職人、江戸凧職人。
いずれもこの道一筋の職人さんたちの仕事風景と作品が堪能出来ます。
そして出来上がった作品には....ラルクの曲名がッ!
良い流れですね。
もちろんPVも良かった。
SEVENTH HEAVENやSHINEの映像美や、DAYBREAK'S BELLやDRINK IT DOWNのストーリーがあるPV、そして見ているだけで楽しい気分になるHurry Xmas。
トータル的に見てもバランスがいい。
これももちろん、お気に入りの一枚になりそうです。
2009年2月26日木曜日
pieces of love Vol.1 つみきのいえ [DVD] 加藤久仁生
ナレーション無しのものを見ました。
様々な評がありますが、とりあえず自分の思いとしては以下の通りです。
私は初め、この作品の感想を言葉にしようとすると、
その感じた想いが壊れてしまうような、そんな気がしました。
それはきっと、私の若輩ぶりがそうさせている、ということでもあるでしょう。
しかし私にとってのこの作品は、悟りを促すものでもなければ、
大きな感動を与えるものでも、強いメッセージを感じるものでもありませんでした。
ただただ、感慨深く、心地よいものでした。
この感じ方が、作者の意図を汲むものであるかは分かりませんが、
あるいはそういった作品だったのかとも、と思っています。
個人的には、最後の食卓のシーン、終わり方にとても好感をもちました。
BGMもマッチしていて、世界観や一つ一つの場面によく合っていたように思います。
つみきのような家は、おじいさんの人生であり、思い出となるもの。
海面が上昇することについては、温暖化との関連という言葉もちらと耳にしましたが、私には、過去と現在の境界といったイメージの方がしっくりときました。
監督のコメントからも、温暖化はイメージの着想において結びついたものという印象を受けました。
主役のおじいさんは海に潜り、過去に暮らした家々を見ては昔のことを回想してゆきますが、彼の人生は格別数奇なものではありませんし、最下に行きついて、何かとても特別な出来事があるわけでもありません。
画面に展開されている世界にあるのは、悲しいこと、辛いこと、嬉しいこと、楽しいこと、その上で今の自身がいるという当たり前の事実。
人の身の上を過ぎる「時」の無常感。
けれど静かに、優しく描かれるそれは、見た後に私の過去をも、優しく思い返させました。
この上ないほど自然に物語に引き込まれ、本当に様々な気持ちが、12分という短い時間の中で巡ります。
穏やかに示される「生」は、溶けるように私の心に色をつけました。
この作品の魅力は、多様な人の心を繊細に震わせる、それなのだと思います。
難しく何かを読み取ろうとするのではなく、考えるのでもなく、素直に感じるまま、心で受けとめるのが一番と言うに適する作品なのではないでしょうか。
2009年2月25日水曜日
おくりびと [DVD]
この快挙に象徴される通り、この作品は実に普遍的な魅力を持っていると思います。
大きく言えば、その魅力は次の3つに集約されるでしょう。
1.死と正面から向き合い、一つのあるべき死生観を描いていること
2.その死生観が、実は宗教を超えた普遍的な核心をついていること
3.その上で、日本ならではの特徴である無宗教性、あるいは薄く多様な宗教性を散りばめ、日本らしさを演出していること
3は、2の普遍性を際立たせる役割も果たしていますね。あとはこの作品を見て、モックン演じる納棺師の真摯な姿勢とその美しい所作から、この作品が伝えようとしている死生観を感じて下さい。
尚、この作品を生み出すきっかけとなったのは、どうやらモックンの非凡な感性のようですね。スタッフや俳優陣の尽力もあって、これが国外にも通じる魅力のある作品として形となり、時代劇でもアニメでもなく今の日本を舞台にした実写作品として国際的な賞を受けたことは、素直に喜ばしいことだと思います。
最後に。この作品で描かれている死生観は、あくまでもあるべき一つの姿であって、今の日本でも必ずしも確立されているわけではない点は重要ですね。ここはこの作品に感動を受けた各人が、その感動を大事に形にしていけば良いのだろうと思います。
2009年2月9日月曜日
天体戦士サンレッド 第1巻 [DVD]
もちろん市外の方でも十分楽しめる世知辛ヒーローギャグです。その生活感溢れるテイストは一度はまると病み付きになるのは間違いありません。
さて、この作品は舞台が川崎市なだけに、川崎市民はより一層楽しむことができます。なにせいつもの場所が善と悪の壮絶な(?)戦いの舞台となるのですから。
川崎の中でも、中枢を担う川崎駅周辺ではなく、溝の口という絶妙な地域のチョイスは、より親近感がわいてきます。
たまに川崎を飛び出して二子玉まで行くのですが、やはり溝の口から田園都市線(急行)で数分という位置。最も遠出するのは北千住なんですが、そこも溝の口から一本で行ける場所です。まあ、作品ではある事情により少し遠回りしていますが…。
おそらくこの作品の面白さの理由の一つに「川崎市」であることがあげられると思います。
同じ神奈川県でもこれが横浜や海老名ではこれほどの人気は出なかったでしょう。
横浜はメジャーすぎてありきたりだし、海老名あたりになると県外の方々には少しわかりづらい。
横浜ほど大きくはないけれど、どこの人でも名前くらいは知っている…そんな川崎らしさを感じられる作品です。
サンレッドを観れば、あなたもきっと川崎市(というか溝の口)に行きたくなるでしょう。
そして川崎市民の方は川崎をもっと好きになることは間違いないでしょう。
駅から5分の世界征服。是非ご覧ください。
2009年2月8日日曜日
pieces of love Vol.1 つみきのいえ [DVD] 加藤久仁生
2008年(平成20年度)の文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門大賞受賞作品です。
一人食卓に座り人生の終着点を目前にしている老人が、自らの来し方や関わった人々や物事の記憶の底に沈みながら過去に遡って顧みる刹那の旅路が静かにゆっくりと心に沁みこんできます。
時には油絵のように、パステルのように、エッヂングのように、水彩画のように描き分けられたシーン表現と色彩が印象的で、そのことが更なる味わい深さを物語に与えて心の中にじんわりとしたものが込み上げてくる作品です。
老人がこだわった一本のパイプ、レンガを積み上げられることなく水没した家々、辿っていく過去の記憶の部屋で出会う人や物事等が、優しい単音が綴るピアノ旋律とシンクロナイズして戻ることのできない過去の時間と、そこにあった想い出を情感豊かに蘇らせます。
ラストシーンでの小さな食卓に出されたもう一つのワイングラスに杯を合わせる老人の仕草が物語るものとは……。
ナレーションなしバージョンで画面に集中して鑑賞することをお勧めします。
2009年2月7日土曜日
VAMPS LIVE 2008 [DVD] hyde
全部通して見ました! かなりオススメです!!
ソロのHYDEさんの歌い方も好きだー!!
よくあの歌い方で喉潰れないな~と思います。
あとノイズみたいな演出も凝ってるな~と思いました。
全体的に見て発売が延期になった事が納得いく濃い内容ですよ!!
2009年2月5日木曜日
グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き(初回限定特別版) [DVD]
映画をみて、ひさしぶりに深く考えさせられた作品です。
最初は、ねこのかわいいビジュアルとジョゼの犬童監督の作品なんだ、という興味で見に行ったのですが、表面で見える以上の作品内容の深さに、2度見に行きました。
大きな波のないストーリーですが、この作品が描いている、”日常”や人間関係、一人の女性の人生、猫も含めたいきものの命、ということを考えると、この穏やかさがわかる気がします。何もない時でも、重病になっても、時間は平等に流れていく。
自分は自分のできる範囲で精一杯生きるしかなくてそれこそが大切だ。ということを教えてくれる映画だと思います。
もちろんその静かなストーリーの中でこそ無邪気に生きているグーグーの可愛さが生きてくるわけで、ただ表面的な猫の可愛さを売りにしているのではなく、ここまで生かした猫(動物)映画はほかにないと思います。
2009年2月4日水曜日
ハイスクール・ミュージカル 1&2セット (期間限定) [DVD]
学校の授業で、ハイスクールミュージカル1の方を少しだけ見て、むっちゃおもしろくて楽しくて、でパソコンで調べてみたら1&2のセットが出るということで、早速購入。
発売日当日に届きました。
まずは、1。
シャーペイに邪魔されながらも、最後は、仲直り。
安心しました。
1で一番よかった曲は、最後の「みんなスター!!」ですね。
学校では見れなかったので、聞いたときは、鳥肌が立ちました!!すごいですね。
いい歌すぎて、ぞくぞくしました。
今までで一番興奮した曲です!!
2は、やはりシャーペイの意地悪が。まぁ、それは置いといて、歌ですね。
やっぱりテンポよくて、ノリノリになりますね。1回聞いただけで頭に残ります。
ホントいい歌ばかりですね。
2009年2月3日火曜日
ウサビッチ シーズン2 [DVD]
前回、見事(?)に刑務所を脱獄した二人。
今度は一路街に向け逃亡生活☆
しかし、そんな簡単には街へ向かう事が出来ないのは当たり前。
前回よりも出演キャラクターが際立っていて面白い!
コマネチはいつもの様に・・られて。
レニングラードはいつもの様に・・る。
キレネンコは不死身?
そして、とうとうプーチンがキレネンコの怒りにふれてしまって。。。
これは迷わずコンプリート物のDVDっしょ。
2009年2月2日月曜日
20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ【初回生産限定】
去年5月のトニコンでDVD化されると発表されてから、いつかいつかと待ってました!
大人のトニセンと少年のトニセン、両方楽しめるオイシイ内容です!
カッコよくダンスを決め、しっとりとバラードを歌い上げ、まさかのヲタ芸など多様なステージングは圧巻☆
ベテランだからこその魅力たっぷりです!
歌で言えば、坂本君と井ノ原君の歌唱力は必聴です!(長野君ゴメンナサイ)
人気は若手グループが断然上だけど、実力とファンを楽しませるサービス精神はトップクラスなトニセンだから、安心して楽しめます☆
特典もたくさんあって、2度3度、4度5度と美味しくいただけます!
ファンじゃない人にも是非オススメしたい素晴らしい一品です☆
2009年2月1日日曜日
20世紀少年 第1章 終わりの始まり 豪華版(生産限定) [DVD]
原作を読んでから映画を見に行ったんですが、まずキャラの似ようにビックリしました。ほんとにみんな似てて、とくにマルオとオッチョが似てたと思います。
ストーリーはほぼ原作と同じでしたが、とてもワクワクドキドキして見れました。
ロボットのシーンは興奮もので、見応え抜群です。トモダチも不気味さがよく出ていたと思います。
この映画は素直におもしろいと思えたし、つづきを早く見たいとも感じました。買って損はないかなと思います。是非一度見てみてください。
あ、買うならやっぱ豪華版でしょ!
2009年1月30日金曜日
百万円と苦虫女 蒼井優
いよいよDVDの発売ですね。
劇場で2度観て以来、再び鈴子に会えるのを楽しみにしています。
蒼井優の魅力を十二分に発揮した本作は、彼女の代表作として後世に残ること間違なしです。
蒼井優さん本当に大好きな俳優です。
名前だけで客を呼べる数少ない俳優。これからの日本映画を背負って立つ人。
「蒼井優は天才である。実は彼女と時を同じうして生きている我々はたいへんな仕合せである」
と、そんな言葉が口を衝いて出るほどです。
鈴子が旅先で出会う人たちも、それぞれが魅力的でいい味出しています。
特に森山未来が演じた中島君いいですね~。
鈴子とのやりとりは思わず笑ってしまうシーンもありました。
ストーリーはどこか「男はつらいよ」の女版という雰囲気を醸し出していて、国民的映画シリーズとしてのポテンシャルを秘めていると感じました。
是非、タナダ×蒼井コンビによるシリーズ化を望みます。
エンディングで流れる「やわらかくて きもちいい風」を聴いていると、またスクリーンに鈴子が帰ってくることを信じてやみません。
2009年1月27日火曜日
20世紀少年 第1章 終わりの始まり 豪華版(生産限定) [DVD]
やはり買うなら豪華版!!
映画館でも観ましたが、「観て飽きない」という印象が強く、即予約しました。
内容より、キャストの人目当てで買ってもいいでしょう(^O^)/
届くまで待ち遠しいです。
2009年1月25日日曜日
おくりびと [DVD] 滝田洋二郎
秀逸。。。
余計なシーンやせりふがない。
納棺師役の本木さん、山崎さんの、指先まで全神経を集中させたような、きめ細やかな演技。
映像は、この日本のくにの、四季の情景描写が、このうえもなく、ただ、ひたすら美しい。
そしてこの映画を支えるもうひとつの要素。
チェロの旋律が随所に、叙情的に、川のせせらぎのように流れ、心が清められるような気さえした。
職を失ったチェロ奏者大悟は、故郷山形に帰り納棺師に。悲しみに沈む遺族の前で、ご遺体を美しく整え納棺する、崇高なる儀式の遂行者。当初この仕事を拒絶した妻も、大悟がかれの友人の母の納棺を厳粛に執り行うのをみて、この職務が人間愛がなくてはできない、立派で気高いものなのだと理解し始める。。。
ラストがこの上なく、印象深い。
妻子を捨て、実に30年ののち、ひっそりと死んだ大悟の父(故・峰岸徹さん)。
その父の納棺を、大悟が自らの手で行うとき、父の手中に握られていたものとは。。。
別離していた父子の心が、最後の、本当の最後に、やっと通い合うような、この静かな場面が、みるものの胸をうってやまず、感動の余韻を、いつまでも、いつまでも、心に残すのだ。。。
公開直後、本当に亡くなられてしまった峰岸徹さんに合掌。
人はやがて死ぬ。人は死者をおくり出し、やがて自分もおくり出される。すべてのひとに平等に訪れる、その、静寂のとき。
ひとが生き、やがて死ぬことを真摯に受け止めさせられ、「おくる」、「おくられる」そのときと、人生の時間の大切さを、しみじみと考えさせられる。
みるものの魂に静かに染み入るような、美しく、情緒的で、そして品格の高い、日本映画の秀作の中の秀作。
星6つにも値する、私達にとって、とても大切な作品ではないかとおもいます。
ぜひとも、多くのかたにご鑑賞いただきたいです。
2009年1月17日土曜日
内村プロデュース~円熟紀 [DVD]
過去に7本のDVDを出した内Pの最後となる8本目です。
僕は内Pが大好きで、過去の7本とも全て持っていますが、やっぱりどの作品を観ても面白いですね!
そして今回は内Pの最終回であった卒業式も収録されています!ふかわが号泣していたのを見て爆笑しちゃいましたし(笑)
グダグダなレビューになってしまいましたが、今回も内Pファン必見の作品となるのではないでしょうか!?
2009年1月16日金曜日
B’z LIVE-GYM Pleasure 2008-GLORY DAYS- [DVD]
20周年記念として9月に3箇所6公演のみ行われた短期間のライブ。
1~8月まで全国35箇所53公演を行ったACTIONツアーと
1曲のかぶりもないのが凄い!
(ACTIONツアーは残念ながら今のところ、リリースの情報はありません。)
このライブの見所は挙げたらきりがないですが、
お二人のパフォーマンスは言うまでもなく最高で、
いつも通り完璧なので、それ以外の部分を書かせていただきます。
まず、オープニングから興奮しました。
最初のBAD COMMUNICATION前に映像で出てくる白人の女の子が、
最初は赤ちゃんだったのに、
B'zのCDジャケットなどと連動しながら成長して行き、
最終的には成人女性になって20年の時の重みを表現し、
映像の中の女性がスモークとともにステージに現れ
イントロ前のセリフ「Well・・・」を発して
白人女性に気をとられている間に松本さん・稲葉さん両名の登場!
ここだけで泣きそうになりました。
演出面は「シンプル」との声が結構ありますが、
それは今までのB'zのステージが画期的に凝った演出が多かった為だと思い、
一曲一曲を際立たせるのには充分な演出だったと思います。
今夜月の見える丘にでは会場に数本設けられた鉄柱上の
ミラーボールが回転しながら
会場中に星が降り注いでいるような光景に圧巻され、
LOVE PHANTOMではレーザービームと、同時に噴出されていたスモークが、
無数の緑の光線と煙で幻想的な世界を作り出し、
juice~愛のバクダンでは導火線のようにステージを火花が包み、
爆発してステージ前方から十数本の火柱が!!
そして、何といっても最大の演出は本編最後のタオルの波!
B'zのライブではギリギリchop演奏時にタオルを振るのが定番となっており、
普段は自前のタオルを振り回すのですが、
このライブに限っては全客席に予めタオルが貼り付けてあり、
ギリギリchopの演奏とともにそのタオルを振ったら!
その色彩にびっくり!!
ブロックごとに色が分かれており、
何色あったのか正確には分かりませんが、
虹色にタオルの波が揺れていて凄く綺麗でした。
そして、もう一つ注目すべき点はこのライブで演奏された曲目です。
新曲とビートルズのカバーを除いては
100万枚以上の売り上げがあるシングル、または、
100万枚以上の売り上げがあるアルバムに収録されている曲のみで構成されています。
2009年1月12日月曜日
NON STYLE LIVE 2008 in 6大都市 ~ダメ男vsダテ男~ [DVD]
実際にこのツアーを見に行きました。
ツアー時は『M1優勝したいんですツアー』という名が冠してありましたが、その名に恥じない、濃くて熱くて、何より気迫が籠もった舞台でした。
漫才がどれも秀逸で、どれをM1に持ってきてもおかしくないな、と思ったことを覚えています(もちろんコントも、キャラが立っていて大変面白かったです)
本気で(M1優勝を)取りにきてんだなぁ、なんて思いましたが、本当に優勝してしまわれました。有言実行、素晴らしい。
ネタ内容に付いては文句なしです。あとはDVDに向けて、どんな編集をされているかだと思います。
ちなみにライブ中、時間が経つにつれ井上さんの首もとが汗で光ってたのが大変印象的でした。
2009年1月8日木曜日
ヘキサコ゛ンファミリーコンサート2008 WE LIVEヘキサコ゛ン(Deluxe Version) [DVD]
一足先にCSの放送で見ましたが、ほんとにお客さんとの一体感がすごいライブです。
45分でチケット完売だけあって盛り上がりも最高!ヘキサゴンでは半分も放送してないので、行った人も行けなかった人も見る価値あります。
ソロは「ひまわり」以外、聞けるのはここだけです。
羞恥心の歌手活動休止ということで永久保存版です!
2009年1月6日火曜日
ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ ファースト・シーズン Vol.1 [DVD]
ターミネーター大好きの私は映画の1,2を数十回観て、評判の良くなかった3ですら劇場で2回見た後、レンタルまでして観てました。
T-3に関しては、シュワちゃんが出ているものの監督、音楽、役者等が皆異なったので、どうもとっつきにくかった感があった人達も多かったようですが、この作品は役者は違いますが、ストーリーは完全にT-2のその後を追っています。(ちなみに私はアメリカ版を見ました)
特撮も素晴らしいし、ストーリーも面白い。
それに今回は沢山のターミネーターが出てきます。
テレビシリーズならではの話の引っ張り方も憎めません。
と、いうか引き込まれて行きます。
この作品にはT-2までに出ていた役柄が全て存在します。
(勿論役者は違いますが)ですので、もう忘れちゃったという方は今一度映画のT-1、2をご覧になることをお勧めします。
より一層楽しめること間違いなしです。
シュワちゃんのいないターミネーターなんてと思われる方騙されたと思って観て下さい。面白いですよ。
2009年1月5日月曜日
魔王 [DVD]
魔王の放送が終ってかなりの日数が過ぎましたが、今でも魔王が忘れられません。
録画したのを何回も見直し、音楽は魔王のサントラを聴いています。
とにかく主演の大野智と生田斗馬が素晴らしかった。
大野君演じる成瀬領は、冷酷な一面も持ち合わせていて悪の部分もあるのですが、本当はとても優しく愛情を強く求めている、そんな人でした。
途中から罪の意識が芽生えてからの成瀬領は見ていて痛々しく、抱きしめてあげたくなります。
言葉は少ないですが、目や表情・声や背中で心情を表す大野君は、本当に成瀬領にしか見えません。
たくさん名優と言われる人はいますが、大野君の成瀬領ほど惹きつけられる人は今までいませんでした。
最終回の2人の対決は、何回も繰り返して見ていますが、毎回感動し涙が出ます。
あのような魂のぶつかり合いは、見たことがありません。
見ている私の心が震えました。
復讐劇なのに愛にあふれた作品で、ずっとそばに置いておきたい名作です。
2009年1月3日土曜日
ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 ~10th Anniversary~
【見所】
今年のツアーDVDがいよいよ発売!台北アリーナの公演を収録。
曲や衣装が日本とはちょっと違うようです。これは日本公演を見た方も買いです!
・ツアーの基本構成はいつも通りのayuらしいステージ。
・カワイイ衣装からセクシーな衣装まで(記憶では7回?衣装替)、色々なayuを魅せてくれす。"Depend on you"では「カワイイ~!」っていう歓声があがってました。この衣装が日本公演の時よりバージョンアップしてるそうです。
・ダンスも新しいジャンルに挑戦。"Marionette"では「ayuはこんな踊りまでできちゃうの!?」って思いました。一見の価値有り!
・セットも凄いです。巨大飛行船が登場します。どっから出てきたの??もうこれはイリュージョン!
・そして楽しみなのがMC集!ギターの野村さんとのやりとりやファンの質問に答えたり、中でも今年の見所はコーラスのお二人と唄うアカペラです!唄う前にキーを確認したり、コーラスのお二人とコソコソ打合せしたり、アーティスト"浜崎あゆみ"を見られます!
あとラスト曲の"MY ALL"の振付コーナー!ayuとダンサーのZIN(たまに他のダンサーも登場)が、最初はまじめに、回を重ねる毎にみんなで軽く"おふざけ"しながら振付を教えてくれます。全部収録されているといいですね。
【仕様など】(COUNTDOWN LIVE 08-09の場内CMを見て更新)
・DVD3枚組(2005年のツアーDVD(MY STORY)と同じ構成だと思います。)
・収録時間は約6時間!!(ライブ自体は2.5時間位だと思います。)
・音声不明(最近の傾向だとPCM-2ch、DD5ch?)
収録内容は下記の通りです。(変更があったら更新します)
<DISC-1>
00.reBiRTH
01.The Judgement Day
02.talkin' 2 myself
03.A Song for ××(日本公演では"is this LOVE?"でした。)
04.Depend on you
05.Fly high
06.(don't) Leave me alone
07.decision
08.my name's WOMEN
09.Marionette -prelude-
10.Marionette
11.HANABI
12.End roll
13.tasking
14.SURREAL~evolution~SURREAL
15.Mirrorcle World
<DISC-2>
(encore)
16.Dearest
17.Voyage
18.Humming 7/4(日本公演では"independent"でした。)
19.Boys & Girls
20.MY ALL
・スクリーン映像集
<DISC-3>
・全公演MC集
2009年1月1日木曜日
とある魔術の禁書目録 第1巻 Blu-Ray (初回限定版)
今年秋から放映が開始された、「とある魔術の禁書目録」!
原作を読んで、その世界観や登場人物の持つ信念やそこから生じる対立と絆に魅せられて待ちに待した。
そして、ついにアニメになった「禁書」はもうマジでスゴい!!! とにかく綺麗!キャラクターの仕草・表情はモチロンのこと。舞台である学園都市・お馴染み清掃ロボに至るまで、「シャナ」や「ゼロ使」の J.C.STAFFさんのこだわりが随所に見られる映像がスゴい!特に美琴のビリビリと当麻の不幸っぷりが(・∀・)
そして音楽が……(≧∀≦)
PVを見た時、思わずカッコえぇーと呟いてしまう程のものだったのに、本編を見たらBGMに加えてOP&EDまで、I'veさんの作る音楽はコミカルなシーンからバトルまで隙がなく、自分の中でPERSONAに匹敵するくらいの衝撃でした。
また声優さんの演技も作品には欠かせない重要なファクターです。キャラに合ってるとかもあると思いますが、なにより声優さんの演技が上手いので作品の魅力をより一層引き出してくれてます!
今年秋のアニメは話題作が多いですが、その中でも頭一つ抜け出てる感がありますね。 やっぱり「禁書」を十二分に楽しむには、Blue-rayが断然イイですね☆
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